日本の人口が減り続けて在留外国人が増え続けたら、「おまえのオール」を握るのは誰?
月に一度届く「月刊社労士」をパラパラとめくっていたところ、時代の流れを感じるニュースに目が留まった。それは"日本における出生率と在留外国人数の変動について"だった。 厚生労働省が調査・統計して...
まとも月に一度届く「月刊社労士」をパラパラとめくっていたところ、時代の流れを感じるニュースに目が留まった。それは"日本における出生率と在留外国人数の変動について"だった。 厚生労働省が調査・統計して...
まともわたしは基本的に「ラッキー」という要素だけで出来ている。しかもそのラッキーはヒトに起因する場合が多く、周囲の偶然や必然に助けられてここまでやってきた。 これだから、諦めたくても諦めきれないんだ——。 &nb...
まともわたしの性分とでも言おうか、何かを断る際に明確な理由を伝えるべきか迷うことがある。考えすぎかもしれないが、依頼を打診した、あるいはほのめかした相手に対して、「やっぱりごめんなさい」と伝えることが至極苦手なの...
まとも誰しもがそんな言葉を吐けるわけではないし、やはり彼女の心が美しいのだろう——と、使い古したシルバーカーにぶら下がる杖を見ながら思うのであった。 仮にわたしが彼女と同じ境遇の人生を歩んだとしても、そんな純粋な...
まともわたしは今、二人の先生にピアノを師事しており、地理的にみると、一人の先生は目黒でもう一人の先生は北赤羽が拠点。しかも、目黒の先生の"先生"が北赤羽の先生なので、わたしは勝手に「先生」」と「師匠」という風に呼...
まとも面白いことを言って相手を笑わせようとして、わざとそれができる者はプロだと思う。なぜなら、作り込んだ面白さというのは、余程のレベルでなければ逆につまらなくなるからだ。 そう考えると、「芸人」という職業が努力だ...
まとも色んなことが上手くいかないとき、それは土砂崩れのように容赦なく積み重なっていくものだ。仕事がうまくいかない、趣味がうまくいかない、対人関係がうまくいかない、体調管理がうまくいかない、人生がうまくいかない——...
まとも本日、人生初のピアノミニリサイタルを開催する予定だったわたしだが、なんと「観客がゼロ」というまさかの事態に見舞われた。 生きていれば色々なトラブルに遭遇するし、人間には"絶対"などありえないことくらい承知し...
まとも「もしも強盗が押し入ってきたら、どうするのがいいんだろう?」 小さなカフェを営む友人と、もしもの時の危機管理談義に花を咲かせていたわたし。とはいえ、カネ目当てで押し入って来る強盗も強盗だが、キャッシュレス決...
まともヒトが持つ”引き付け合うチカラ”というのは、まさかの偶然を呼ぶことがある。 待ち合わせをしたわけでもないのに、申し合わせたかのようにその場に居合わせる偶然——しかも、見ず知らずの他人がたまたま通りがかっただ...
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