危機的な財政状況といえば、雇用保険
日本で働くほとんどの労働者が、そして事業主すらも気づいていないのではなかろうか。新型コロナの影響で支給された休業手当の補填として、一躍有名になった「雇用調整助成金」のブーメランが、ついにもらった側へ跳ね返っ...
work日本で働くほとんどの労働者が、そして事業主すらも気づいていないのではなかろうか。新型コロナの影響で支給された休業手当の補填として、一躍有名になった「雇用調整助成金」のブーメランが、ついにもらった側へ跳ね返っ...
work社員でもアルバイトでも、労働者が新型コロナに感染した場合、というかPCR検査で陽性だった場合、自覚症状が現れなくても労災保険または健康保険から給付がもらえる。 中でも業務によって新型コロナに感染した場合は、...
work仕事の処理能力というか、どうすべきかの判断能力は、官民の別ではなく個々の能力なのだと思う。かつて港区役所で職員らとともに働かせてもらったことがあるが、あの頃のメンバーを思い返すと個人差はあれど人間味のある職...
まともどうにかしたくても、どうしようもない場面というのは存在する。たとえば、コンビニで弁当を買って公園で食べようとしたとき、箸が付いていなかったらどうしようもない。まさか公園に生えている木で箸を作るわけにもいかな...
まともマンションのゴミ置き場へ、レジ袋に詰めたゴミを投げ捨てる居住者を許せないわたし。しかも、カップ麺を食べたあとに濯(ゆす)ぎもせず、押し込んだ割り箸がレジ袋を突き破って顔を出していたりすると、怒りで震えながら...
まとも分からないことについて、ネット検索すればほぼなんでも解決できる世の中なわけだが、そもそも検索の仕方が分からないときに人間の限界を感じる。 例えばメロディーの一部だけが脳内にこびりついている場合、メロディー検...
まともコロナ禍ですっかり定着した「リモートなんちゃら」。そもそも仕事で対面することはないし、柔術は対面じゃなきゃできないし、わたしには縁のない環境だと思っていたリモートなんちゃら。 ところが今日、とうとう「リモー...
work昨夜、突如降りかかってきた事件のため、通常の重力よりも頭と体が重い状態で朝を迎えた。そして夜、友人から飯に誘われていたのを思い出し、仕事に無理矢理フタをして家を出た。 大至急こなさなければならない仕事は、昨...
work(結果的には、何もしないほうが上手くいくのか・・・) 事なかれ主義の日本人にとって、何かやって失敗するくらいなら、何もせずに成功もしないほうがマシ、という感覚は強いのかもしれない。 たとえば電...
狂気文字で言葉を表現する場合に、わたしが最も忌み嫌うのは「敬語」や「丁寧語」の存在だ。ご存知のとおり、わたしが書く内容は素っ頓狂かつ粗野そのもの。なにより直感でここまで生き抜いてきたため、感情や思考を文字におこ...
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